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2009年6月27日 (土)

パンドラの匣

Yamatouchiharu蓮見岳人・阿部千春デュオリサイタル(バロックリュート&バロックヴァイオリン、ケルン在住)是非お出掛け下さい。
千歳(7月12日)・天理(7月18日)・京都(7月19日)・名古屋(7月21日)静岡(7月22日)・東京(7月23日)です。
総合連絡先:スパティウム・ハルモニエ(電話050-5539-8845、mail:duo@angel.nifty.jp
HP:http://abe.hasumi.de/


阿部千春さんとフォルテピアノ奏者大井浩明さん共演のリサイタル(7月25日)
~若き天才作曲家が世に問うた「作品1」~
《モーツァルト:パリ・ソナタ集 作品1(全六曲)K.301-306》
(護国寺:同仁キリスト教会にて、18時開演)はリンク先、この演奏会への私の期待については「サヨナラ『古楽』」をご覧下さい。
連絡先:オフィス・アドック(電話:050-5532-5562、mail:office.adhoc@gmail.com
blog:http://ooipiano.exblog.jp/11686543/
アマチュアオーケストラ、東京ムジークフロー定期演奏会は6月28日(日)です。
ピースフル・コンサート越谷 ’09は、8月5日です。
私は、感情に流される人間が嫌いです。 嬉しければ大仰に嬉しがり、悲しければ大袈裟に悲しがり、 愛しいものは露骨に愛しがり、憎いものは極端に憎む人間が嫌いです。

私は、思い込みから離れられない人間が嫌いです。
信じた通りにしか行動出来ず、信じないことには顔を背ける人間が嫌いです。

私は、出来ない計算にうつつを抜かす人間が嫌いです。
絵に描いた餅で儲けが上がると信じきり、行動すべきことを忘れる人間が嫌いです。

私は私が嫌いです。いちばん嫌いです。
何故なら、ここまで「嫌い」とならべたてたことは、全て私に当てはまるからです。

私自身を嫌うことは、他の人を嫌うことに比べて、どれだけましでしょう?

私が私を嫌うとき、私は同時に他の人を嫌うことから自由ではありません。
この点では、なにもましではありません。

あるかたに触発されて、デリダの語ったことを、少しだけ齧り読みしました。
彼自身が著述したものでは難しいので、彼がインタヴューに答えたり対談したものを集めた薄手の本です。
デリダは、じつにうまいことを言っています。いちばん適切な箇所を失念してしまったのですが、彼の発言には一貫性がありますので、そうしたものを、ふたつ引いておきます。

「私が自分に対して約束するということは、私が分割されているということです。私が私自身に嘘をつくことができるのはただ、私が私自身に対して根本的に他者となっている場合だけです。言い換えれば、そのときは、私は私であるかぎりの私に対して嘘をついているのではなくて、私はある他人に嘘をついていることになります。」(『言葉にのって』ちくま学芸文庫 p.146)

「私は、しばしばいくつかの異名を与えます。これまで私が書こうと試みることができたすべてのものの中には、私が待ち望んでいる、あるいは挑発したいと思っている、あるいはそれが私を挑発することを期待しているそうしたものの異名、偽名、換喩(メトニミー)があります。しかし、当然のことながら、それを支配したり制御したりする力は私にはありません。もしもそれが到来するとすれば、それは私に到来するでしょう。」(同書 p.80)

難しげに見えますが、そのまま素直にきけばよい言葉なのでしょう。

してみると、私に残されている「道」は、やはり、分割された私になんとかして他者としての認識を明確に持ち、私が制御し切れずにいる異名・偽名・換喩から、やがてはあるかも知れない、あるいは永久にないかも知れない「到来」を待ち望むことだけなのでしょうか?
(メシアンの作品のようですが。)

今週綴った記事
・6月28日:東京ムジークフロー第46回定期演奏会
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/28-e633.html
 ※ ご案内です。

・「楽譜に忠実に」問題(2)Quqntz(クヴァンツ)の基本文法
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/quqntz-b4a7.html

・瞬間伝言ゲーム?:TMF練習録音を聴いて
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/tmf-ee9a.html
 ※ 先日の練習の録音を頂きましたので、聞いて考えたことを手短に。

・6月29日、本澤千惠子さん&グレゴリー・セドフさん
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-2512.html
 ※ ピッコロヴァイオリンの演奏会です。

・正式ご案内:蓮見岳人(やまと)・阿部千春デュオコンサート
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-c067.html
 ※ 日程だけでなく、各会場へのリンクを貼りました。

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2009年6月20日 (土)

食べる

Yamatouchiharu蓮見岳人・阿部千春デュオリサイタル(バロックリュート&バロックヴァイオリン、ケルン在住)是非お出掛け下さい。
千歳(7月12日)・天理(7月18日)・京都(7月19日)・名古屋(7月21日)静岡(7月22日)・東京(7月23日)です。
総合連絡先:スパティウム・ハルモニエ(電話050-5539-8845、mail:duo@angel.nifty.jp
HP:http://abe.hasumi.de/


阿部千春さんとフォルテピアノ奏者大井浩明さん共演のリサイタル(7月25日)
~若き天才作曲家が世に問うた「作品1」~
《モーツァルト:パリ・ソナタ集 作品1(全六曲)K.301-306》
(護国寺:同仁キリスト教会にて、18時開演)はリンク先、この演奏会への私の期待については「サヨナラ『古楽』」をご覧下さい。
連絡先:オフィス・アドック(電話:050-5532-5562、mail:office.adhoc@gmail.com
blog:http://ooipiano.exblog.jp/11686543/
アマチュアオーケストラ、東京ムジークフロー定期演奏会は6月28日(日)です。
ピースフル・コンサート越谷 ’09は、8月5日です。
自分の自由になる時間がいくらか多めにもてるのは、月曜日から水曜日までです。 木・金は娘のレッスンがありますから、私は娘の運転手です。 土日は、子供たちにつかまりっぱなしで、やりたい/やるべき作業は、つかまる合間にいたします。

でも、つかまりっぱなしの時間、というのが、案外面白くて楽しい。

父子家庭になって、家内の生前にはいつも抱いていた不安の一つは、逆に消えました。
「父親ってさあ、子供が中学生とか高校生になったら、もう口聞いてもらえないんだろうな」
それに対する家内の答え。
「まあ、世間一般、そんなもんだよ」
でも、我が家は父子家庭になったことで、有り難い例外にあずかることができるようになりました。

思春期ですから、つつみかくさずなにもかも、というわけにはいっていないのでしょうが、それでもあれこれ、学校の話題やら、その日面白かったこと、不愉快だったこと、感動したこと・・・まったくとめどもなく話しかけて来ます。オヤジが何かを忙しくやっていても、関係なしに、ポンポン話しかけて来ます。上の空で
「ふうん」
「はあん」
と返事していると、
「ねえ、ちゃんときいてるの!?」
と叱られますから、仕方なく、向こうが話し終わるまで、あたくしは謙虚に拝聴しなければなりません。(T_T)

とくに娘と私のスケジュールの噛み合い具合から、家での食事の支度も満足にいかない日もありまして、かわいそうといえばそれがかわいそうです。自ずと外食になってしまうからです。高くつくようでは財布が持ちませんから、安物食いになってしまうのが心配で、外食やむなしのときは、いちおう、最少限まっとうにお腹も一杯になり、栄養が極力偏らないように、ということだけは気をつけます。

などという背景はありますけれど、外食は一方でメリットもあって、席を向かい合わせにして、親子・姉弟で口喧嘩漫才が存分に出来ます。息子が話すことは、最初だけ聞くと「とんちんかん」なものが多いので、まず娘がツッコミを入れます。息子がなんとか姉に説明しようとするのですけれど、喋りは得意ではないので、意味不明な日本語になります。すかさず、だめ押しのツッコミを入れる、意地の悪い姉。その繰り返しを黙って愉快がって眺めておいて、ヒートアップ寸前くらいかな、と思ったところで、私の、ご両人への最終ツッコミとなります。
こうしているあいだは、さすがに、私も本を開いたりケータイを眺めたりはしないで、じっくり子供達の話を聞くことになります。父親は母親とは違って親同士のコミュニケーションの輪は基本はありませんし、娘の学校のPTA役員はかたちだけやっていますけれど、周りはおかあちゃんばっかりですから、会合があっても出る幕はありません。ですから、子供達とのこういう会話だけが、他所様を含め、子供達の状況をつかむ唯一のチャンスでもあります。

で、漫才の方は、今回特別記せるほどに面白おかしいものはこの一週間なかったのですけれど、昨日は
「魚をナマで食うのは、人間では日本人だけか」
なることを息子が言いだしたのがきっかけで、こんなふうに話が進展しました。
私:「北ヨーロッパの人なんかも食べるよ」
娘:「あのさ、漫画家の人で、自分ちの猫にお刺身取られそうになって、猫と戦った人がいるんだ」
・・・あのさ、なんで、猫の話にかわっちゃうの?
娘:「いちばんおいしそうなとこに、猫が、パッと手を出したんだって」
私:「それで、引っ張り合いでもやったの?」
娘:「そう。5分くらい」
私:「けっこう長いな」
娘:「長い戦いだったのよ。で、結局負けたんだってさ、キャハハ!」
私:「そうか、粘った猫も、人間の執念にはかなわなかったわけか」
娘:「違うよ。負けたの、漫画家さんのほう」
私:「あれま」
息:「えっとさ」
娘:「なんだよ」
息:「なんだっていいじゃないか、おめーにゃかんけーないんだよ」
・・・躾けが悪いもんですから (^^:
息:「刺身なんて食べ方するの、日本人だけだよね」
私:「ん? まーな。(自信は、ない)」
息:「刺身にする、って、調理だよね」
私:「んー。そういうことかな。(やっぱり、自信はない)」
娘:・・・難しい話には付いて来れないので、会話から退場。他に面倒な会話が間にあったけれど省略。
息:「調理って、するのは、人間だけかな?」
私:「うー、まー、そうだろなー(モズのはやにえとか、あるけどなー、ありゃ調理じゃあるまいし)」
息:「ってことは、調理しないと人間はものが食べられないから、やっぱり他の動物にはかなわないのかな」
・・・息子よ、これだけ頭が回るんだったら、頼むから、テスト、万年赤点はやめてくれ!
私:「いや、人間はさ、調理することで、食べられないものを減らして来たんだから」
息:「そうなの?」
私:「自然にあるものをとったり拾ったりして食べるだけだと、食べられるものの種類は限られちゃう」
息:「あ、っそうか。カズト(仲良しのニワトリ)は、食べられる草とか虫とか、種類が決まっちゃってるもんな」
私:「人間だとさ、そのまんま食べられないようなモンでも、毒のところを取ったり、煮たり焼いたりして、食べられるようにして来たの。それにさ、他の動物より歯が弱いから、そうしないと食べられない、ってこともあったんじゃないかと思うよ(と言いつつ、やっぱり自信なし)」
息:「なるほどねー」
娘:「あのさー、このヘンテコな歌さー、CDまで出ちゃったんだよ。バカだよねー」
・・・バカはおまえだ。
・・・でも、これで話が終わりに出来たんで、助かりましたよ、はい、感謝します。m(__)m

今週綴った記事
---楽器関係は詳しくはないので、本で知った程度のことですから、内容はこんなもんということでご容赦下さい。

・正式ご案内:蓮見岳人(やまと)・阿部千春デュオコンサート
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-c067.html
 ※ 会場と連絡先をリストにしました。是非お出掛け下さいねー!

・「楽譜に忠実に」問題(1)L.Mozartによる基本文法
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/lmozart-1e97.html
 ※ うーん、ただ譜例を並べただけでございます。わけ分からん。

・「楽譜に忠実に」問題(0)
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-1675.html

・リュートは美しい楽器です
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-c389.html
 
・バロックヴァイオリン、ってなんだろう?
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-f158.html

・フォルテピアノ(シュタインモデル)のこと
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-4e2c.html

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2009年6月13日 (土)

囚われる「わたし」

Yamatouchiharu蓮見岳人・阿部千春デュオリサイタル(バロックリュート&バロックヴァイオリン、ケルン在住)是非お出掛け下さい。
千歳(7月12日)・天理(7月18日)・京都(7月19日)・名古屋(7月21日)静岡(7月22日)・東京(7月23日)です。
総合連絡先:スパティウム・ハルモニエ(電話050-5539-8845、mail:duo@angel.nifty.jp
HP:http://abe.hasumi.de/


阿部千春さんとフォルテピアノ奏者大井浩明さん共演のリサイタル(7月25日)
~若き天才作曲家が世に問うた「作品1」~
《モーツァルト:パリ・ソナタ集 作品1(全六曲)K.301-306》
(護国寺:同仁キリスト教会にて、18時開演)はリンク先、この演奏会への私の期待については「サヨナラ『古楽』」をご覧下さい。
連絡先:オフィス・アドック(電話:050-5532-5562、mail:office.adhoc@gmail.com
blog:http://ooipiano.exblog.jp/11686543/
アマチュアオーケストラ、東京ムジークフロー定期演奏会は6月28日(日)です。
ピースフル・コンサート越谷 ’09は、8月5日です。
「いい人ぶりたくありません」 と、ことさらに口にする人がいます。

いや、他人事ではなくて、自分だって、なにかにつけ、それと似た類いの言葉を口にしがちです。
ポーズもとります。

そんなことを、はなからしなくて済む人は、幸せです。
でも、日本人には少ないかもしれません。
日本人の価値観って、わりと、「いい人」か「そうでない人」かを分けて人間を観察しがちな気がします。
だから、しなくて済んでいる人は、強い人です。

ただし、コンタクト・コミュニケーションという意味では、「いい人」なんて規定とは全く別に、
「ああ、この相手は、こちらを良く思ってくれている」
「この人はこちらをよくは思っていないかも知れないけれど、こちらはこの人にいい思いを持っている」
どちらかがあれば、そういう相手のために何かできることはないだろうか、なんてことを、私たちは日常の中で思っていることが多いのではないかと思います。

「いい人」であることと、「いいという印象を持つ」ということとは、根っ子の部分では、本来まったく別のものであるはずだ、ということが、こんな単純な事実からあぶり出されます。

「いい人」というのは、人を評価する時・自分を評価する時に、自分の内側に固定してしまった「モノサシ」で人格を計る行為に由来する表現ではないのでしょうか?

一方で、「いい」という言葉そのものだけを眺めると、これはもっと単純な、感覚的なものに過ぎないことに気づきます。

抽象的な物言いで恐縮ですが、ふと、自分を振返ったとき、この区分がちゃんとできておらず、

「いい人ではなくてもいいから、<いい>感じは大切にして生きていきたい」

だなんて思い込んできたことの尊大さに、ふと立ち止まらされる、今日この頃の「わたし」です。

わたしが「わたし」というものに囚われるというのは、「わたし」もひとりの人である以上、どうあがいても宿命ではあるのですが。

・・・うーん、そろそろ、気が狂い始めたかな?

今週綴った記事(今後はこんくらいのペースかも。)
・吉田美里さん ヴァイオリン演奏会
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-cbc7.html
 ※ とっても素敵なお人柄なんですよ!

・知ったかぶりのおっかなさ!
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-f783.html
 ※ あたくしの「知ったかぶり」が垣間見えます・・・(T_T)

・音楽を笑うな
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-2711.html
 ※ ・・・人を笑うな。

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2009年6月 7日 (日)

誰にでも涙があります

Yamatouchiharuケルンで活躍中の蓮見岳人・阿部千春デュオリサイタル(リュート&バロックヴァイオリン)、是非お出掛け下さい。

千歳(7月12日)・天理(7月18日)・京都(7月19日)・名古屋(7月21日)静岡(7月22日)・東京(7月23日)です。その他、最新情報は追加でお知らせします。

なお、7月25日は、阿部千春さんはフォルテピアノ奏者大井浩明さん(Wikipedia記事にリンクしています)と共演のリサイタルを行います(護国寺:同仁キリスト教会にて、18時開演)



アマチュアオーケストラ、東京ムジークフロー定期演奏会は6月28日(日)です。
ピースフル・コンサート越谷 ’09は、8月5日です。

上記は全て、私もチケットを取扱いをさせて頂きます。こちらのページのアクセスカウンター下の「メール送信」から、お便り下さいませ。

誰にでも涙があります。

病気などの理由で涙が出ない・・・なんていう、体の話ではなく。
だから、そういうツッコミはかんべんして下さいまし。
あと、魚や虫さんには申し訳ありませんが、無視。
 (^^;

誰にでも、心に、涙があります。

それをどう使うかは、人・動物、おのおの、方法が違います。

悲しみの涙、ってのが、最も手っとり早いけれど。
喜びの涙、ってのもありますし。
忍び泣きの涙、人を騙す涙、流さないようにとっておく涙・・・

ま。

いろいろです。

誰がどう使っても、構わないです、っていうか、そんなことに口出しする何の権利も、あたくしにはございません。

だから、お願い(って、昔々どっかで聞いたな)。

せめて、大事に使って下さいね。

胸を打たれて、深い底から流す涙を、悲しいと思って流してはいけません。
そんなこと思っちゃったら勿体ないの。

深い底からこみ上げたものが、おのおのの「わたし」を強く揺るがす時に、どんなオバカサンでも、ふだんどんなに賢そうにしている人でも、つい流してしまった涙の中に、みんな分け隔てなく、
「・・・え? これって、何で?」
っていう驚きがあるんではないか知らん。

それを大切にして下さいね。
いつか、大切にしているその涙が、「わたし」のいちばんの宝物になっていることに、「わたし」は、もっと豊かに驚くことが出来るでしょう。

・・・わけわからん。

今週綴った記事
・サヨナラ「古楽」
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-328f.html
 ※ え、なんで?

・黒田恭一さん、逝去
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-dbf3.html

・ピースフル・コンサート越谷(2009.8.2)
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/200982-2bcd.html

・TMF:5月30日練習記録
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-5191.html

・こういうのも、ありです。感銘を受けます。
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-880e.html

・見せない「工夫」
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-247c.html
 ※ ホントは「見える」んですけど・・・ま、いいか。

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