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2008年11月28日 (金)

さまざまな「冷え込み」

昨日まで三日続きで、我が家からも朝はきれいに富士山が見えていました。
ですが、今朝(11月28日)は、明方、驟雨でした。
登校する娘を見送りながら、思わず身震いしました。北日本ほどではないけれど・・・「寒い!」

雨は幸い、昼前には上がりました。ですがそのあとも、冷たい風が吹き続けました。

気候は冬に向かって確実に「冷え」を増しています。

それ以上に気になるのは、経済の「冷え込み」です。イラク戦争以来のアメリカの無茶が祟ったのではないか、と思いますが、「世界の元締め」を称していながら国内経済にはおそらく「兵器産業」以外にはキチンと関心をもたなかった、かの国の失政が招いた大不況・・・政治のことは触れない、が信条の私ですが、この失政を犯した現米政府は、なんの引責もせぬままに次期政権に問題を繰り越すつもりなのでしょうか?

同時に、ごく普通に考えれば今後は人口が減っていって当然の日本の企業も、これまでそんな「来るべき将来」を直視せず、不況が現実に訪れている今でもなお「量販拡大」策から発想を転換できない・・・したがって「過剰在庫」の聴きを乗り越えられなかったり、受注減への対応が鈍いだけでなく、とくに大企業がさっそく下請会社への受注をやはり無責任に減らして大所帯のj分たちだけを守る姿勢に入り、下請中小企業は「人員削減」という最も野蛮な方法でしかリストラを行なえない自らの経営体制にほぞを噛む思いをしていて、気の毒というしかありません。
人ごとではありませんで、私たち個々が、自分自身・家族の日常生活をどう守っていくべきかを真剣に考えなければならないときなのですが・・・どうも、頼りになるような「政治屋さん」も全く見当たらない状況です。・・・人材も「冷え込み」ですか。。。(あ、社会的には私もか!)

「自ら考え・工夫する」ことを、子供に言い聞かせる前に、大人たちが初心に還ってよく学び、努力する日が来ているのではないでしょうか?

「歴史」が、私たちに知恵を与えてくれますように!


今週綴った記事
・大宮光陵高等学校第23回定期演奏会のご案内(12月14日)
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/231214-f6e3.html
 ※ 10月には音楽科の選抜生徒が優秀なソロとアンサンブルを聴かせてく
   れた、大宮光陵高校の、寄り大規模な演奏会です。是非お越し下さい

・サン=サーンス「死の舞踏」:好きな曲014
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/014-17d6.html
 ※ 最近はあまり聴かれなくなったようですが、傑作です。

・ホルンにサヨナラした日〜ショスタコーヴィチ「祝典序曲」:好きな曲013
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/013-9fc3.html
 ※ 私自身がブラスバンドを離れた思い出を交えて。

・「環境」はいつ変わったか?〜スメタナ「モルダウ」:好きな曲012
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/012-4d81.html
 ※ リンクを貼った先の、以前綴ったフリッチャイの文もご参照頂き
   ながらお聴き頂ければ幸いです。

・アレグロって、どんなスピード?〜ブラームス「第4」:聴き手のための楽典002
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/002-064f.html
 ※ 「楽典」記事にしては、2つの言葉しか扱っていないのですが・・・
   音譜が読めなくてもいい音楽のお勉強のヒントに!

・「権威」はお安い言葉ではありません
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-36f9.html
 ※ とあるサイトの文を読んでの感慨です。
   ネットに掲載された情報が「権威」になる?
   およそ、私には想像もしたくない忌むべき発想だと思われましたので。

・フーガト短調三態(J.S.Bach):「音楽」を考える大きな鍵
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/jsbach-3f58.html
 ※ バッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ第2楽章で有名なフーガを
   バッハ自身がリュート、オルガンでも書いたものを聞き下さい。

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2008年11月22日 (土)

早い冬:この1週間綴った記事

今年は夏と秋がとても短かった気がします。今週に入って、もう本格的な冬になってしまったようです。
関東平野では、西に富士山、東に筑波山が、毎朝、凛とした姿を見せてくれます。
窓の結露もひどくなり、週の半ばから毎朝、拭き取りをしはじめました。朝はまだ爬虫類と同じで動きが悪いので、気ばかり焦り、慌ただしくなりました。それでも、結露を拭き取りながら山を見ていると、
「オイラも少しはしゃんとしたいな。そうすれば、少しは気分も変わってくるだろうな」
と、ちょっと活力を貰える気がして来ます。

この1週間綴った記事について。

「理論系」は、その真偽の確認の道具である「論理学」の初歩をきちんと理解しないと取りかかれませんし、モーツァルトのマンハイム時代の音楽も、力不足ながら、もう少し書簡(読めもしないくせに、手にしているのは翻訳ではなくて原文です)を読み込まないと様子が見えない気がしてなりませんので、まだ控えております。歴史系は(あいかわらず「藤原定家」は進展なしですが)ぼちぼち進むメドが立ったかなあ、と思っております。
どっちにしたって、どれも「たいしたこと」は綴れない、「素人の」平凡なものばかりなのですが。

CDやコンサートだけでクラシックに親しんでいて、音符には縁が無い、というかたにも、ある程度は「プログラムや解説から音学の姿をつかみたい、それだけの知識は欲しい」と思っていらっしゃることもあるのではないか、と、ふと思い立って、音符を使わない<楽典>を綴れないか、と試みはじめました。出来るだけ多くのことが語れるように、ちょっと難しい素材(ブラークスの交響曲第4番)を選んでしまったのですが・・・果たして、どこまできちんとできるものやら。

「楽典・音楽用語」は
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/cat20794235/index.html

「好きな曲」は
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/cat20780550/index.html
で、それぞれまとめ読みして頂けます。楽典は前口上を含めまだ2記事ですが(3記事目は下書きメモまで作りましたのでもうすぐ載せます)、好きな曲は11曲まで聴いて頂けるようになりました。作曲家が重複しないように努めております。

個別は以下のとおり。

・父の「影」〜ボロディン「交響曲第2番」から:好きな曲011
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/011-769b.html
 *エーリヒとカルロスのクライバー親子の演奏を聴き比べて下さい

・まずは"Beat"〜ブラームス「第4」:聴き手のための楽典001
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/beat001-6aad.html
 *拍子記号と分数は、似て非なるもの? そうだ、とばかりは言えません

・音符読めなくてもいいじゃん!:聴き手のための楽典000
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/000-6cec.html
 *普段CDの解説を読んで、わからない言葉だらけなのでは?
  まずはそのことを認識してみましょう、というお話

・ホントの初恋は辛かった(ベルリオーズ <断頭台への行進>):好きな曲010
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/010-775a.html
 *私の、ある意味で長い間トラウマだったこと。

・曲解音楽史48)見直し:17世紀イタリア〜西欧音楽史だけが詳しい理由
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/48-a9b9.html
 *この記事の元ネタ本を読んでからあらためて西洋音楽史の本を
  何冊か読み直しました。
  ・・・今では、西洋音楽史の本は、間違っていると思っています。
  同時に突然ですが、なぜ西洋(特に西ヨーロッパ)だけが
  詳しい音楽史を綴り得ているのか、についても、理解できました。
  後者は、まだうまく表現できませんが。

・音楽は化合物である・・・その原子・分子・結合
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-3671.html
 *上記記事の、「気づき」の原点です。
  名前を挙げた参考文献の他、講読してるメールマガジンの
  トマス=アクィナスの神学も、非常に参考になりました。

毎度お粗末ながら、こんなところです。

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2008年11月16日 (日)

見当たらない「なぜ勉強するか」の基本を綴った書籍:最近の記事

昨晩は、「アジアオストミー協会」のお招きでの演奏に参加して深夜帰宅、今日はオケのパート練習で自分が当番でしたので、フツウは出掛けない夜の練習に行って来て先ほど帰宅、と、夜11時過ぎ(昨日は午前様)に帰る、ということを、家内の死後初めて、しかも2日連続で体験しました。その間のことは娘と息子の二人でやりくりしてくれていました。食事の支度もお風呂も、自分たちで済ませている。2年の歳月はまだそれほど長いものではないのに、子供たちは確実に、あっという間に、生活力を付けて来て暮れているのですね。ホンネで、驚きもし、感激もしました。
ただ、勉強は、親の目がないとサボりますしね。お役目はまだ終わりというわけには行きませんね。学校のテストの方は姉も弟も散々な結果でした。アタマが痛いところです。
少なくとも、息子は夏休みに宿題をサボったツケで1週間さんざん苦労した甲斐があって、家庭学習の習慣だけは付いたのですが・・・

今回は
「点数は問わない、この前は答案用紙を半分しか埋められなかったんだから、分からないところはとばしてでも答案用紙の最後まで一旦たどりついて、分からないところはあとからやれ」
というミッションを与えたら、それは果たしてくれました・・・が、点数は下がっちゃってました。

先生との三者面談で、
「まあ、しかし、父との約束は果たしたので今回は親としては<合格>と見てやります」
と見えは切って来ましたが。次の目標は各科目点数20点アップ。・・・まあ、無理だろな。

娘は一夜漬けが多いからなあ。数学の「基本」を楽しく書いてある本をやっとの思いで見つけて買い帰りましたら、こっちはこっちで目を輝かして
「読む!」
と私の手から本をもぎ取って言ってはくれました。・・・効果があるかどうかは、定かではありません。

いえ、点数のことは、最終的には子供たちそれぞれの「点数をとる能力はここまでだ」と見極めがつきさえすれば、それはそれでいいのです。

一番の問題は、この子たちがもし
「でもさあ、どうして勉強なんかしなくちゃいけないの?」
と問いかけて来た時に、どう答えてやるか、なのです。

科目それぞれの意義はそれぞれの特徴から、実生活のこういうことに役立つのだ、という説明は簡単に出来ます。
ところが、科目の境目を超えて、あるいは目先の<実用・実利>を超えて「勉強」の必要性・重要性を伝える、となると、これは一転して、なかなかに難しいことになります。

科目が「国語」であれ「英語」であれ「数学」であれ、他のどの科目であれ、それを貫く「人間の積み重ねて来た知恵」の結晶です。そして本来、知恵としては源はひとつでもあります。科目に別れているのは便宜的な理由からに過ぎません。

では、ある科目とある科目はどんな理由から別れているのか。

それをどのように説明したら、その大切さをきちんと伝えてやれるでしょう?

たとえば
「国語は日本の、英語はイギリスやアメリカの言葉で、それぞれの違いが分かると人間のものの考え方が国や地域によっては違うんだ、ってことも感じられるようになる」
と話したところで、全てを伝えられたことにはならない。英語には、現代では便宜上世界の共通語の役割もある、ということや、じゃあ何故そうなってしまったのか、については抜け落ちています。それを埋めたとして、さらに、なんで住む地域が違ったら言葉が全然違ったものになってしまったのか、使われる文字もどうして違うのか、文字だけでも統一したらいいのではないか・・・いや、統一してしまうと不便なことも増えるのだ、と、問題は限りないものになります。

さらには
「数学は言語を超えても数や形の関係が変わらない<言葉>なんだ」
という言い方をしてしまったら最後、数学だけ勉強すれば世界共通のコミュニケーションが出来てしまうような錯覚を子供に持たせてしまうままになってしまう。たしかに、ユークリッドの公理に従うことのみを万国共通の原則にしてしまえばユークリッド幾何学の閉じた世界だけは成立しますが、非ユ−クリッド幾何学の世界は別のもの、ということになってしまう。公理系を変えれば違う数学の世界がある、すなわち、数学だって単独の言葉ではない、ということまでを子供たちに伝えられない。かつ、数学には含み得ない「言葉の表現」というものも豊かにあるんだよ、ということを理解させるのが、大変になってしまう。

人間が「考える」おおもとにある論理の世界にしても、多様なものです。しかも、論理で証明できる「正しさ」は、必ずしも、「正しい」と証明したいことがらの正しさを保証するものではない(この辺は私ごときの理解力ではうまく説明できませんが、議論がデタラメでも論理的には正しい、ということはありえる。論理学は検証の仕方が正しいかどうかについてしか扱わないので、これはほんとうに「正しい」のかどうか、については論理学以外の範疇からアプローチしなければなりません)などということもあります。

裏返せば、人間の知恵の積み重ねと言うのは一筋縄ではいかない。
「科目」は、本来ひとつながりの「人間の知恵」を、誰もが理解しやすいように、似たもの同士をまとめたのだから、どれも同じ重さで大事なんだ、ということくらいまでしかいえない。

せめて、そこまででいいから、「勉強はなぜ大切か」をまとめて書いてくれている本はないかなあ、と、ずいぶん一生懸命さがしましたが、いまのところ全く見つけられずにいます。

人間にとっての「キホンのキ」の本が、実は、世の中には存在しない。

そのことに驚かされましたが、こうやって考えてみると、無理もないのかな、と思ってしまいます。

でも、やっぱり、だれか書いてくれないかなあ。名前が売れている人が、そんな本を、中身はお願いだからまっとうに、余計な話は交えず、出してくれないかしら。

長くなりました。すみません。


今週綴った記事(昨日になってしまった今日までを含む、日付逆順)
※「好きな曲」という副題のものは全部、音楽そのものを聴いて頂けます。
※今週は、このカテゴリの記事ばかりになってしまっています。明日もかな。
 1記事の曲が5分程度ですから、9曲で45分・・・
まとめ読み(いや、文は読まないで頂いても結構です、まとめ聴き)するには
こちら・・・
http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/cat20780550/index.html

・「アルルの女」第1組曲から<カリオン>(ビゼー):好きな曲009
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/009-386e.html

・吹奏楽のための組曲第1番から「シャコンヌ」(ホルスト):好きな曲008
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/008-f69f.html

・プロメテウスの創造物(ベートーヴェン):好きな曲007
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/007-f85e.html

・スラヴ舞曲第10番(ドヴォルジャーク):好きな曲006
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/10006-574d.html

・菩提樹(シューベルト):好きな曲005
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/005-ec93.html

・トロイメライ(シューマン):好きな曲004
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/004-f191.html

・「わたしの苦悩は誰もしらない」(黒人霊歌):好きな曲003
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/003-eb3c.html


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2008年11月 7日 (金)

秩父の眠れる豚:合宿を挟んでの1週間に綴った記事

11月1〜3日のTMFの合宿は、娘の用事の関係で3日の朝に失礼することだけはあらかじめ決めていましたが、1日は恥ずかしながら夜の練習の時は熟睡、2日目も午後の半分は寝かせておいて頂く、という参加の仕方で、非常に申し訳なく思っております。
「秩父の眠れる豚」でした。
ですが、それを許して頂けたおかげで、今週は中日に娘の高校の懇談会と息子の中学校での三者面談を1日で乗り切らなければならなかったのですが、それぞれで、子供たちのこれからを私がどう見つめていくかを勝手に滔々と述べさせて頂け、なんとか気力も甦りつつあるかなあ、と思っております。
昨日は、心配して下さったある方にお電話を頂け、思わず感涙を催してしまったりしました。

そんな、まだ安定しきっていない精神状態の中に埋もれていないで、子供の日に帰るところから、音楽を見つめなおすのもいいかな、と思い始めました。
ですので、「好きな曲」カテゴリを新設しました。主旨は
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-fb08.html
に綴りました。
5分程度の、親しみ深い曲を聴いて頂くのが主旨です。自分の思い出と、曲についてのかなり大まかな説明をする程度で、あまり堅苦しくならずに綴ります。

自分を回復する・・・それが、子供たちのためにも、私がしなければならない最大のことなのではないか、と考えております。

今週綴った記事(日付逆順)

・「メサイア」序曲:娘の誕生日に寄せて
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-2385.html
 ※今日11月7日で、娘は16歳になりました。
  娘が生まれたその日に私は演奏会に出てこの曲を弾いていました。
  それから今日までの感慨を綴りました。音楽も聴けます。


・「ウィーンの森の物語」(J.シュトラウス�):好きな曲002
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/j002-edbb.html
 「好きな曲」カテゴリの2曲目ですが、合唱版でお聴き頂きます。

・少しでも「正しい」音楽理解とは?
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-1c69.html
 ※理詰めで音楽を考えるのにつまづき始めております。

・古楽の、やっぱり分からん「ピッチ」の話
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-de98.html
 ※バッハのカンタータの通奏低音はオルガンだったのかチェンバロだっ
  たのか、なんてことを延々と語る本はあるのですが、かつ、その価値
  も認めますが、そんな本でさえも、なぜかピッチ問題には触れていな
  い・・・不思議で仕方ありません。こつこつデータを集めるしかない
  のでしょうか?

・「見よ、勇者は帰る」(ヘンデル):好きな曲001
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/01-ea6c.html
 ※運動会の表彰式で流れるこの曲のオリジナルがどんなだか、
  想像できますか? ここで聴けます!

・ファジル・サイ in つくば
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/in-808f.html
 ※例によって、つくばで、また格安の優良演奏会!

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