« 第二次世界大戦前後のベルリンフィル、など | トップページ | 手軽に読めるクラシック新書【音楽家が著者のもの】(+α) »

2008年8月 3日 (日)

最近の記事

L4WBanner20080616a.jpg

クラシックCD検索に便利!バナーをクリックして下さい!
本ブログが障害で一時閉鎖となったことをきっかけに、ブログは新設した方に新たな記事を書き足しております。

プロはアマチュアを差別する資格があるか?
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_83c9.html

J.S.Bach:BWV7〜9
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/jsbachbwv79_9e3b.html
  ちょっと間があいてしまいましたが、バッハのカンタータのキリスト教会暦的知識の続き

器(うつわ)・中身・シェフ
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_5232.html
  オーケストラが「自己」を確立していれば、指揮者が誰かは二の次です、というお話。

モーツァルト:2つの宗教曲(1777)
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/1777_32e7.html
  K.273とK.277。YouTube映像へのリンクあり。いい曲です!

共に「歌う」ために・・・
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_2fc1.html
  同じ指揮者でも、その音楽観が変わらなくても、「器」側に自覚と自立心がなければ・・・

曲解音楽史40)英仏戦争とその後
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/40_ac52.html
  「ルネサンス」と呼ばれた時代の西ヨーロッパ概観の続き。
  フランスの作曲家ジャヌカンのシャンソンは、是非お聴き頂きたいと思っております。
  次回はハンガリーまで足を伸ばしたいですが・・・

私たちは「多面体」である
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_ab08.html
  人さまの作品を「評価する」のも立派な創造行為です・・・そのことを自覚することも大切です。

ここに「ホンモノ」がある
 http://ken-hongou2.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_7806.html
  ディズニーシーで出会った、素晴らしい音楽!(って、音は入ってません)

|

« 第二次世界大戦前後のベルリンフィル、など | トップページ | 手軽に読めるクラシック新書【音楽家が著者のもの】(+α) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/95716/22743898

この記事へのトラックバック一覧です: 最近の記事:

« 第二次世界大戦前後のベルリンフィル、など | トップページ | 手軽に読めるクラシック新書【音楽家が著者のもの】(+α) »