« 緊張とけたら目の前真っ白です・・・ | トップページ | Finlandia(フィンランディア) »

2007年10月23日 (火)

つくば:森麻季さんリサイタル

詳細が決まるまで口止めされていましたので。。。
かつ、美人に飢えている私なのに、この日は既に予定があって(娘の模擬試験の日・・・)、涙をのんで、出掛けるのを我慢しなければなりません。

今からでも別の日になりませんか? (T_T)

詳細はキンキンさんのブログで見て下さい。

仕方ない、今日の記事はこんだけ。

といいつつ、こっちでも著作権法違反でキンキンさんのところから当日のプログラムを貼付けちゃいます!
(あ、今度お会いしたとき、著作権料をお支払い致します・・・三ツ矢サイダー2Lボトルでいかがでしょうか?)

■森麻季ソプラノリサイタル
11月4日午後3時 於ノバホール(つくば市)

《料金》A:4000 B:3000 C:2000
 ・・・はっきりいって、安いです!
《チケット取り扱い》
 ノバホール 029-852-5881
 ヤマハつくば店 029-850-0518
 チケットぴあ 0570-02-9990


R.シュトラウス:「ばらの騎士」より この荘厳な日に
ワーグナー=リスト:イゾルデの愛と死(ピアノ・ソロ)
R.シュトラウス:4つの最後の歌 AV.150(全曲)
ドニゼッティ:歌劇「シャモニーのリンダ」より“この心の光”
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):この道
山田耕筰作曲(三木露風作詞):赤とんぼ
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):曼珠沙華
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):からたちの花
シューベルト:即興曲 変ト長調 作品90-3 (ピアノ・ソロ)
ヴェルディ:歌劇「椿姫」より 花から花へ

ピアノソロは山岸茂人さん演奏

※「ノバホール」はいいホールですよ! 意外や意外、30年の歴史を誇ってもいます!
  秋葉原からあっという間に着けますし!
  (武蔵野線を使っても南流山駅で乗り換えが出来ます。)

今日も、ドヴォルジャークやモーツァルトやシベリウスやハイドンさんのことはサボっちゃった。

さ、息子を柔道場に迎えにいこう!
・・・今日は「投げ」を習うんだそうだから・・・帰り道で投げられるのが怖いけど。

|

« 緊張とけたら目の前真っ白です・・・ | トップページ | Finlandia(フィンランディア) »

コメント

お気遣いありがとうございます。
もう発表して構いませんですよ。大歓迎です。
よろしくお願いします。

投稿: キンキン@ダイコク堂 | 2007年10月23日 (火) 21時39分

あ、曲目ですが、第1曲目の

R.シュトラウス:「ばらの騎士」より この荘厳な日に

は歌うようです。4つの最後の歌を歌う代わりに止めたのは「貴方を信頼しています」だけのようです。

投稿: キンキン@ダイコク堂 | 2007年10月23日 (火) 23時14分

キンキンさん、修正しました。
ありがとうございました!

投稿: ken | 2007年10月23日 (火) 23時26分

柔道場に反応して出てきてしまいました。(森さんじゃなくてスミマセン)息子さん、柔道ならってらっしゃるんですね。私も学生時代合気道部でした。それはそれは地獄のような練習によくぞ耐えたものです。(ぶっ倒れて救急車で運ばれたことも何度か・・・)でも武道はよいですね。礼節を重んじること、忍耐力が養われます。あのときの合気道部での経験があったからがんばれた。ということが多々あります。息子さんにもがんばってくださいとお伝えください。それから畳で傷付けた小さな傷でもちゃんと消毒してくださいね。針の先程の傷からばい菌が入って骨髄炎になって入院した後輩がいます。老婆心ながら申し添えます。

投稿: あか | 2007年10月24日 (水) 22時35分

あかさん、ありがとうございます。
家内の生前は(親戚の男の子たちの事故死などが続いたのを気にしていましたので)息子に「怪我させるようなことは、あまりさせたくない」、ということで、むしろ最後は食品でダイエットさせることに夢中になっていました。・・・ですが、娘のことも受験直前までは一通り手を打ち終わりましたので、ここで今度は息子になにか張り合いを持たせてやりたい、と考えました。私の帰宅前でも息子が自分で行ける場所で柔道をやっており、見学に連れて行ったら目をキラキラさせていたので、ほぼ1ヶ月前から始めさせましたが、運動音痴且つ不器用なりに、真面目に取り組み、先生たち(ボランティアだそうです)も段々に「あ、この子は本気だな」と思い始めてくれたらしく、すぐに丁寧に教えて下さるようになりました。
傷の件は、ご忠告に従って気をつけていきます。
いまはとにかくなによりも、ホンネは息子が「やってみたい」ことを見つけてくれ、それをやらせてあげられるところまでこぎ着けたのが、私の最大の喜びなんです。
ですから、とても嬉しいコメントを頂け、いま、とても幸せです。

投稿: ken | 2007年10月24日 (水) 23時37分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/95716/8581202

この記事へのトラックバック一覧です: つくば:森麻季さんリサイタル:

« 緊張とけたら目の前真っ白です・・・ | トップページ | Finlandia(フィンランディア) »