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2007年4月 5日 (木)

どなたへものお詫び

誰を傷つけるのも、誰をおとしめるのも、絶対に本意ではありません。
しかし、ボクはボクの悲しみにだけ夢中であり過ぎたようです。
それに該当すると疑われてもやむを得ないと感じた記事は一切削除しました。
(綴っていた自分が、読み返すと、自分ではないようでもありました。)
手元に残していたものもすべて処分しました。
ご不快を感じた方々に深くお詫びを申し上げます。
とりかえしのつかないことは、取り返しがつかないままで仕方ありません。
ただ、もしお手元にご不快のもとをお残しの場合は、御処分を心からお願い申し上げます。
御嫌悪は甘んじてお受け致します。

ただ、誰の事も愛していたいと思います。

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コメント

「書く」といふことで、自分の氣持ちの整理がつくこともありますし、日常生活のなかでの氣持ちを綴ることは自淨作用にもつながると思ひます。
「生活」といふカテゴリの範疇で表現されることをまた拜讀させて頂きますね。
どうかご無理はなさらずに・・・


投稿: 仙丈 | 2007年4月 5日 (木) 23時18分

仙丈さん、ありがとうございます。
明日には家事を普通にやれるところまで戻れるかナ、と、自分の症状の推移をみつめているところです。
他の面では少し時間がかかりそうです。
家の事は・・・病気になったときから家内に教わり教わり、ひとつひとつ何とか覚えてきたものが殆どですので、これからも、家事のあいだだけは家内が後ろについていてくれると信じて。
でも、まずは、家内の魂が、ますますきれいに清められていけるよう・・・そのことを祈る人間として失格ではないように、与えられた命は守っていきます。
子供らは驚くほど自分をしっかり持っているから・・・まずは僕がなんとか普通に戻れて、子供らが子供らの「ものさし」で見事に自己発見していってくれるのを妨げないようにしていきたい。。。それだけを願っています。

投稿: ken | 2007年4月 6日 (金) 11時11分

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